育児・仕事・時々ヨガ

30代共働き女の初めての育児と仕事の両立、たまにヨガについても話します。

育休から復職して5ヶ月過ぎた

3ヶ月目の記事から2ヶ月以上空いてしまった。

 

すでに2018年も後半戦に突入。子供は今月で1歳になる。仕事に戻って5ヶ月が経過して、外に出て働くことが当たり前の日常に戻った。

 

前回の記事からの変化は以下の通り。

 

🇺🇸に海外出張に行ってまるっと5日間子供と離れた。

旦那さんだけじゃ生きていることはできても人間的な生活には到底ならないな、という判断から実母を召喚。子供は5日間鼻風邪も悪化せず毎日保育園に登園してくれた。母は保育園の望み通り遅めに預けに行き、早めに迎えに行ってくれた。(9時ごろ登園、4時半にお迎え。フルタイムの私には無理。)出張から帰った翌週の月曜、午前に発熱で呼び出された際に、「早くお迎えの子達は風邪あまり引かないのよねぇ」と言われる。その週は結局、熱がやや高めでも預かってくれる病後児保育にお世話に。

 

出張自体は年の功なのか何なのか、さらっとこなした私。昔は発言一つ一つを反芻して眠れなくなったりしていたのに。エライというか、図太くなったな。

 

あと、帰りに空港のDFSで香水を買うことができたのが嬉しかった。ちょうど昔から使っていたのが切れそうで、でも香水を買うってネットでは試せないから難しいし、これぞという香りに出会うのも簡単ではない。ラッキーだったなー。

 

初めて週末に友達とゆっくりランチしてお酒も飲んだ。

前回の記事から今までも、普通の保育園と病後児保育を行ったり来たりは相変わらずだった。

ikujishigotoyoga.hatenablog.com

 

それでも私の体調が少しは良いという週末もポツリポツリとあって、親友と久々にランチに出かけることができた。彼女も小さい子供がいるし、早めに復帰して働いているママでもあるので色々と楽!12時から15時までたっぷり食事と会話を楽しみました。

 

平日夜のチームの飲み会に出た(1時間だけ)。

新しいチームメンバーやら休み明けのメンバーやらが結構な数で同時期にいたので、チームの飲み会を開催。1時間だけ過ごしました。多少は気を遣うけど、目が離せない状況で飲むビールとは違う。旦那さんがその間お風呂を入れて寝かしつける直前までやってくれていて、帰ってから私がやることは殆どなかったあの晩、「なんて楽チンなんだ、ただ飲んで帰ってきて自分のことをやるだけというのは!」と改めて自分が置かれた仕事・家事・育児で100%な状況を客観視することができました。

 

そう、私、昔(=仕事して飲んでただけ)よりもずっと大変な状況でやってるんだ。だからこそ意識的に、Be compassionate for myself でありたいと思うし、そこからちょっと楽に楽しくなれるように変えて行きたい。私が自分の子供にむやみに苦しむことを望まないように、私の母だって、そもそも私だって私自身が辛い状況を望んではいないのだ。

 

と、ちょっと壮大なことをたった1度の飲み会で開眼したのでした。

 

ZARAのアプリでやたらと暇があれば買い物していた。そして7割は返品した。

返品がタダで集荷に来てくれるZARA。アプリも使い勝手がよくてストレスフリー。毎週新製品が出るので隙間時間(電車待ってる時とか、子供がベビーベッドで寝る寝られないの攻防を一人で繰り広げている間とか)にチェックしてお買い物→家で試着→返品を4-5回はやったかな。。外に買い物に行けない人たちにはすごく良いサービスだなーと思う。もっと他の通販でもこういうサービスが当たり前になったら良いのにね。

 

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今週末は子供のバースデーのことを考えたり、週の半ばに手に入れたこの本を読んで過ごそうと思います。

sayonaramirai.com

 

 

育休から復活3ヶ月目の子供の保育園登園、2人の健康状態など

2018年4月の平日は20日

 

子供

  • 認可保育園:7.5日
  • 病後児保育:12日
  • 保育園欠席:0.5日
  • 小児科受診:4回(病後児保育の診察を除く)
  • 投薬状況:毎日
  • 鼻の吸引:毎日4−5回。夜中の吸引は8割。

 

  • 耳鼻咽喉科受診:1回
  • 内科受診:1回
  • 投薬状況:喉の炎症を抑える薬をほぼ毎日(2−3日飲まなかったくらい)
  • 出勤状況:病欠1日ほかフルタイム出勤。

 

認可保育園は約40%しか行けませんでしたが、それでも無認可保育園よりは安く済んでいます。病後児保育を合算しても同様。ただし保育園の支度は無認可時代の3倍(実感値)かかります。オムツへ名前をスタンプするとか、心を無にして瞑想状態でやってます。

 

私の健康状態はご覧の通り酷い有様。土日も大概1日は寝込んでいました。病欠などが多くなるとチームモラルに影響があるので、管理職である自分としてはなるべく取りたくなかったけれど1日だけどうしても辛くて取得。その日も夕方にはヨーロッパの上司と家からビデオ会議したので欠席と言えるのか。。。

 

子供は病後児保育でとてもよくしてもらっていて、昼間の鼻水の吸引と暖かくなって来たことで随分体調がよくなって来ました。病児保育で家に来てくれるフローレンスへの申し込みを以前迷って結局しなかったのですが、うちの子供は発熱はなかったことで病児保育は不要だったため、結果オーライでした。今後は必要になるかもしれないので、病児保育もやっている施設への登録を近日中に済ませたいと思っています。子供の病気の時にどうするのかというオプションを持つことは、復職前に絶対にやっておいたほうが良いことの1つだったなと思います。

 

とりあえずゴールデンウィークまで生き延びることを目標にして来たので、それが達成できて自分よくやったと、この数日間は言い続けたいです。

子供の体調が悪化した(反省)

復帰して少し経ってから子供が鼻を詰まらせ夜中の咳が酷くなり、かれこれもう7週間くらいずっと小児科に週一の頻度で行っています。

 

基本的に熱はなく、日中は鼻水を垂らしているくらいで食欲もあり元気。保育園には休まず通っていました。暖かくなって来たし、そろそろ治ってくるかなーと期待していたところで、まさかの逆を行ってしまいました。

 

子供が病気である状態に慣れてしまっていた

夜中に大体1時ごろ咳き込みが始まり、痰を出そうとしてたまに吐いてしまうことがあるのですが、あまりに毎晩同じ繰り返しなことと、自分と旦那の体調も悪いこともあって、基本その時間に鼻を吸ってあげて薬を飲ませて寝させる、というルーティンとなっていました。それ以上は疑わないし、それ以外の時間は多少咳き込んでいても気にしないくらいの図太さが身についてしまっていました。

 

やっと自分が飲んでいた抗生物質も終わり、病み上がりの体に気をつけながら会社に通い、ホッと一息と思った金曜の晩。旦那はまだ絶不調で仕事もままならない様子。けれども子供は鼻は出てるけど機嫌もいいしご飯も食べるしで、なんかちょっとこう家族の健康運も上向いて来たかな?なんて思った矢先。

 

突然の下痢と発熱

土曜の朝4時、ものすごい下痢便とともに私の週末が始まりました。

 

おしっこが茶色くなったのかと思った。

そして、ヨーグルトの匂いそのまんま。

 

熱も出ていました。37度後半。

 

初めての下痢便によるベビーベッド被害に早朝から対応する羽目になり、使い捨て手袋を2回も取り替えながらやっと着替えさせ、汚れものを手洗いし、手洗いした場所を洗い、洗濯機を回し、ベッドをさらに綺麗にして寝かせ、また自分の手洗いやらをし。。

 

あっという間に明け方となり、朝ご飯や準備もそぞろに小児科へ。

 

診断の結果、軽い中耳炎

今回の診断では、新たな症状が追加されました。

そして、抗生物質と座薬が今まで飲んでいた咳止めや鼻水を改善する薬に追加されました。

 

先生曰く、鼻は目や耳、喉に繋がっているので拡大、悪化するとこういうことになるとのこと。喉が痛いのか、その日はミルクもほとんど飲まず、合計500mlくらい。離乳食はパスにしました。そしてウンチは基本下痢便。。

 

慣れが招いた緩慢の結果

毎晩のルーティンだけでなく、咳き込んだ度にめんどくさがらずに鼻を吸ってあげていたらよかったのかな、と、反省しきり。朝になって咳き込んで吐いたあとが残っていたことも1度あり、慣れが引き起こした結果だったと猛反省しました。

 

まだまだ8ヶ月の赤ちゃんで、自分の意思はほとんど伝えられない。

 

私が、旦那が、自分の体のように赤ちゃんの体を扱ってはいけない。

 

ちょっとのことも大げさにみてあげるくらいにしないと、もっと酷いことにもなり得るんだ。

 

そう感じました。

 

***

1日たった今日は相変わらず下痢便は続いているものの、すぐ気がつくことができて惨事には繋がらず。また、抗生物質が聞いたのかミルクの飲みは回復。水分不足にもならずに済みそうです。

 

引き続き、頑張ります。

 

復職して1ヶ月半くらいたった

1ヶ月、ブログ完全に放置していました。

 

1ヶ月、久々に会社生活本気で投げ出したくなっていました。

 

 

体調がずっと悪かった

子供が保育園に行き始めて2週目の終わりくらいから鼻水が流れ始め、手動の吸入器を使って見たものの次第に詰まるようになり、電動の吸入器を購入。

昼間は鼻水は流れているものの熱もなく至って元気なので保育園は1日も休まず。

しかし夜寝ている間は鼻水が気道に流れて苦しいらしく、咳き込みが止まらない。寝ながら「グエッゴホックァッ」みたいな咳を繰り返すので痰が詰まったり変なところに入ったりして死んじゃうんじゃ無いかと気が気でなく、こちらも睡眠不足に。

 

結果的にここまで毎週1−2回は小児科へ行き診察、薬をもらう、を繰り返し、7ヶ月の終わりまでに受けようと思っていた6−7ヶ月検診を逃しました。。。

 

私も2週間半くらい微熱、咽頭痛になりながら看病と仕事に行き、週末ギリギリに内科で薬をもらっては寝込んでいました。そこから復活したのもつかの間、1週間後には同じ症状で再度週末は寝込むという始末。

 

今は旦那が寝込んでいます(涙)

 

体調不良と慣れない仕事からメンタル崩れ気味に

慣れない仕事というのは、復帰してアサインされたロールが今までやっていたロールより1レベル?アップしたということ。部下が一通り変わり、マネージメントする内容も様変わり。半年以上のブランクに加え前任者の素晴らしさに圧倒され、上記の体調不良を抱えながらの引き継ぎ、と同時に様々な意思決定や新たなステークホルダーとの関係構築にと、今書きながら復帰する前にここまでは予想していなかった濃い1ヶ月ちょっとだったと思います。

 

やはり具合が悪いとどんどん思考も暗くなり、ちょっとした誰かの態度や表情に余計な勘ぐりを入れてしまったり、感情的に反応したとも受け取られかねないメールを書いてしまったり、自分でも話しながら何言ってるんだろうとツッコミ満載のコメントを止められなくなったり、部下に弱音を吐きかけたり。それでまた落ちこむという負のループ。

 

痩せたことでお尻が痛い

あとは育休中に家事をすることと疲労で5キロくらい痩せたのですが、いろんな服がスッキリ着られるようになったものの、体力が劇落ちしていました。お尻の筋肉の衰えが中でも著しく、前は平気だった煎餅布団も腰や尾てい骨周りが痛くて寝られない。

 

結局床にも敷けるタイプのマットレスみたいな布団を書いました。ネイマールが広告してるやつです。煎餅布団よりはずっといいのですが、子供が相変わらず夜中に不定期に(でも毎晩確実に)咳き込むため、あまり休まった気がしていません。病気する前の10時間ぶっ通しで寝てくれていた頃が懐かしい・・・。

 

今後の対策

これを書いている間にウンチかえたり、鼻水を2回吸ったり、痰を吐いたので服を着替えさせたり。

 

土日および祝日の休みはひたすら体力回復に努めるばかり。人間的な生活って、ここにだらっと雑誌や本を読むとか、ちょっと生活必需品以外の買い物に行くとか、友達と会うとか、ジム(ヨガ)に行くとかがあって然るべきだと思う。でも、そこに行ける自信が今はまだありません。

 

一体何からやったらいいんでしょう・・・?

 

仕事は今、急激なラーニングカーブを登っているとして、そのうちカーブが緩やかになり、腑に落ちる時がくると期待。半年後くらいか。先週はミーティングの量を減らし、考えるための時間を確保したのであとはそこでいかにクリアな頭で過ごすことができるか。

 

健康は食と休養(睡眠)が大切。食は週末にサラダを作ったり菜っ葉を茹でておく。フルーツもビタミン補給には欠かせないので旬のモノをなるべくストック。(イチゴなど)。平日の夕ご飯は冷凍ご飯と納豆など。できればお味噌汁もつけたいのだけど味噌を溶くという作業が面倒すぎて。

 

休養は時間の確保もさることながら考え事をして寝られないという状況を作らないようにしたい。それが結構難しくて、みんな一体どうやっているんだろうと思う。こればかりはマットレスを変えようとも解決できない。

 

戦いは続く。。。

 

 

 

 

 

卒乳したのでおっぱいケアに行ってきた

 

3週間ほど前に、自身の病気と投薬をきっかけに母乳をやめました。ちょうど、仕事復帰も同時期に重なりました。

 

最初の数日は張って痛みもあったのですが、仕事や家事育児にかまけているうちに忘れていきました。

 

目次

 

なぜおっぱいケアの行ったの?

次の子供にもし恵まれた場合にも少しは母乳を与えたいという思いがあったのと、乳腺が硬く筋膜に張り付きやすいと言われていたこともあり、きちんとケアをしておこうと考え、近所の助産院に行くことにしました。ただし、友人の中には同じように助産院に行った人もいれば、何もしなかったという人もいるので、マストではないようです。

 

何をしたの?

助産院では温かい手でマッサージしてもらい、残っていた分を絞ってもらいました。母乳はほとんどが水分なのでそれは尿として排出されていくようですが、カルシウムなどの成分が乳腺内に残ってシコリになったり、乳腺が将来通りにくくなることがあるそうです。私はそもそも乳腺が硬いようなので、来てよかったねと言われました。(まあ、商売上そういうトークになるのかもしれませんが)。

 

これであともう一度、1ヶ月後に診てもらい施術してもらえば完了とのこと。

 

母乳でもミルクでもいい

産んで2ヶ月くらいの頃、母乳が満足に出なくてお世話になっていた頃の話を助産師さんとしました。あの頃は辛くて辛くてたまらなかった。今は笑って振り返ることができるけれど、ノイローゼのようになっていたことを思い出します。助産師さんも、私が超ミルク寄りだけど半年ほど母乳を頑張ったこと、母乳が優れた飲み物であることを認めた上で、「でもどちらでも(ミルクでも)いいのだけどね、お母さんが幸せで、子供が育てば」とおっしゃってくれました。「中には立ち直れないで精神的なケアを専門とする病院にいく人も結構いるのよ」とも言っていました。

 

自分で納得していたことではありましたが、母乳専門の助産師さんに言われると、こういう人が増えてくれるとお母さんが助かるな・・・と思いました。私も一歩違えば鬱状態から抜け出せなくなっていたと思うから。どんな形がいいのか分からないけど、自分も苦しんだことだから余計に応援したいなと思います。

 

 

 

育児休業から復職して1週間乗り越えたよー仕事編

生活編はこちらから読めます。 

ikujishigotoyoga.hatenablog.com

 

仕事ですが、総合的に言えば何とかなったかな・・・というのが1週間の総括です。体調を崩さないで行って帰ってくる、という小学1年生の一学期みたいな目標を持っていましたが、達成できました。

 

目次

 

苦労したこと

睡眠、です。とりわけ疲れているのに最初2日間は夜なかなか寝付けず、浅い睡眠で朝を迎えてしまい日中も本調子でいられませんでした。久々の情報の洪水、久々の大人との会話、問題山積みな仕事とそれに自分が対処できるのか、引き継がなければならない仕事をしていた前任者と自分を比較して落ち込むなど(非常に無駄な思考です)、色々な感情が暴走し、眠れなくさせていたのだと思います。

 

それぞれについてきちんと考えるところまでは全く行っていないので、整理して考えを深めるのがこの週末にしたいことです。そうでなければ今後も負の感情による睡眠不足というスパイラルに入ること必須。

 

意外と大丈夫だったこと

言語能力です。日本語だけでなく外国語も使う職場ですが、最初の2日間を過ぎれば戻っていました。聞く方がまだ戻っていないように思いますが、集中力も睡眠の質が悪かったことで落ちていたので仕方がない部分もあったように思います。

 

育休最後の1ヶ月は20冊以上本を読み、それぞれについて小さい感想文を記録していたのがよかったのかなと思います。

 

来週の目標

引き続き健康第一で過ごすことです。実は復帰直前に胃腸炎にかかり大変な思いをしたので、気をつけ過ぎるくらい気をつけたいと思っています。

 

久々に誰かに入れてもらったコーヒーを、最初から最後まで温かいまま飲むことができ、大人の友人の話を聞くことができるのは本当に至福の時間でした。 皆が温かく迎えてくれたのもすごく嬉しかった。私も次の誰かのために、そういう風にありたいと思います。

復職前にやっておいてよかったこと

 

ズバリ、家事をリストアップし、かかる時間を見える化しておくこと、です。

 

できれば復帰1−2ヶ月前にやってみて、どれだけそこから最適化できるか復帰までの日々で試行錯誤するのをオススメします。

 

私の場合は、毎日やること、1週間に一度でいいこと、アドホックに発生する家事に分けて書き出し、かかる時間をそれぞれについて書き出しました。(実際はGoogle spreadsheet を使いました)。ざっくりと書くよりも工程ごとに分けた方がいいです。なぜなら工程が分かれるなら担当者も分けられるし、時間がわかっていた方がX分だからやろうか、という気にさせられるからです。

1日のうち、やる家事
かかる時間(分)
風呂洗い 5
洗濯物入れ 3
洗濯物たたむ 5
洗濯物しまう 2
哺乳瓶洗う 3
哺乳瓶消毒する 6
夕食を作る 15

 

これで合計時間を出してみて、自分がどう家事に時間を費やしているのかを把握します。私の場合は最終的に平日は80分ほどでした。あとはそれに対して自分がどうしたいかを考えること、そこから変更を必要に応じて加えていくことです。私の場合は80分のうちの40%は夕食作りやお風呂に入れることにかかっているのですが、それを除けば他の家事は合計しても1時間以下なので別にいいかなという感じです。家を最低限整えるのは自分の精神衛生上にもいいし、気分転換にもなるからです。

 

夫に頼むときもこれくらい見える化されているといいと思います。X分かかるならもっと減らしてやるぜ、という効率化、スピードアップを目標にしてもいいですし。

 

別に復帰に関係なくやったらいいことだと書いていて気がついたのですが、時間に対してセンシティブになるイベントがやはり育児と仕事の両立ということは否めません。闇雲になんだか大変・・・となるよりも現実を直視してみるとその問題とは一旦区切りがつけられるのでオススメです。