育児・仕事・時々ヨガ

30代共働き女の初めての育児と仕事の両立、たまにヨガについても話します。

育休から復活3ヶ月目の子供の保育園登園、2人の健康状態など

2018年4月の平日は20日

 

子供

  • 認可保育園:7.5日
  • 病後児保育:12日
  • 保育園欠席:0.5日
  • 小児科受診:4回(病後児保育の診察を除く)
  • 投薬状況:毎日
  • 鼻の吸引:毎日4−5回。夜中の吸引は8割。

 

  • 耳鼻咽喉科受診:1回
  • 内科受診:1回
  • 投薬状況:喉の炎症を抑える薬をほぼ毎日(2−3日飲まなかったくらい)
  • 出勤状況:病欠1日ほかフルタイム出勤。

 

認可保育園は約40%しか行けませんでしたが、それでも無認可保育園よりは安く済んでいます。病後児保育を合算しても同様。ただし保育園の支度は無認可時代の3倍(実感値)かかります。オムツへ名前をスタンプするとか、心を無にして瞑想状態でやってます。

 

私の健康状態はご覧の通り酷い有様。土日も大概1日は寝込んでいました。病欠などが多くなるとチームモラルに影響があるので、管理職である自分としてはなるべく取りたくなかったけれど1日だけどうしても辛くて取得。その日も夕方にはヨーロッパの上司と家からビデオ会議したので欠席と言えるのか。。。

 

子供は病後児保育でとてもよくしてもらっていて、昼間の鼻水の吸引と暖かくなって来たことで随分体調がよくなって来ました。病児保育で家に来てくれるフローレンスへの申し込みを以前迷って結局しなかったのですが、うちの子供は発熱はなかったことで病児保育は不要だったため、結果オーライでした。今後は必要になるかもしれないので、病児保育もやっている施設への登録を近日中に済ませたいと思っています。子供の病気の時にどうするのかというオプションを持つことは、復職前に絶対にやっておいたほうが良いことの1つだったなと思います。

 

とりあえずゴールデンウィークまで生き延びることを目標にして来たので、それが達成できて自分よくやったと、この数日間は言い続けたいです。